岩手県紫波町農家バーチャルツアー(物件NO.16934N)

岩手県紫波町農家バーチャルツアー(物件NO.16934N)

国道からのアクセスの良い農地付き民家

本物件はフルーツとワインの町として知られる岩手県の紫波郡紫波町、盛岡と岩手県沿岸南部を結ぶ主要道路である国道396号線沿いにある農地付きの民家。家屋は木造平家建てで、間取りの大きい部屋が多い造りですが、昭和20年築と古い上しばらく居住していなかったため各所に修繕が必要です。小屋は約39坪の木造2階建て。こちらも改修が必要ですが、作業場や車庫などとしての活用が見込めます。農地は現状で畑となっている土地5000㎡強が、宅地の北東側に広がります。紫波町の中でも特にフルーツの生産が盛んなこの地域で農業に取り組みたい方にお勧めしたい物件です。