




田舎暮らし
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福島県小野町は小野小町生誕伝説があることで有名で、阿武隈高地の中部に位置し、自然環境の豊かな市町村だ。磐越道とあぶくま高原道路が整備され、どこからでも車でアクセスしやすい移住先の候補地としていま注目されている。物件は阿武隈高地を南北に縦断する国道349号線沿いに位置しており、建物は空き家歴10年以上のため大幅なリフォームか解体が望ましい。更地にすることで駐車場や資材置き場・直売所等、様々な用途に活用出来るだろう。宅地以外にも山林や田畑の飛び地があるため、敷地の一部のみバラ売りも相談可能だ。飛び地の中でも平坦な箇所はエネルギー用地として転用も見込める。
物件No.
18363T
所在地
福島県田村郡小野町和名田中落合
種別
土地(古家付)
地目
宅地、山林、畑、田
地勢
平坦地・傾斜地
土地面積
21753.07㎡(6580.3坪)
建物構造
木造瓦葺平家建
床面積1階
133.32㎡(40.32坪)
延面積
133.32㎡(40.32坪)
築年
昭和 35年
改築年
昭和 60年
接道状況
南東側が幅約8mの舗装公道に接する
都市計画
区域外
設備
電気、自家井戸、単独浄化槽、PG
交通
磐越東線夏井駅より約7km、小野新町駅より約7.5km、あぶくま高原道平田ICより約9.5km、福島空港より約26.1km
生活
スーパーへ約7.5km、セブンイレブンへ約7.8km、総合病院へ約8.3km、コメリへ約7.5km、郵便局へ約5.9km、町役場へ約9.5km
法令
土砂災害警戒区域、土砂災害特別警戒区域、農地法、農振法(青地)、森林法、国土利用計画法、福島県景観条例、福島県建築基準法施行条例(がけ条例)
標高
481m
備考
その他、保安林・雑種地・公衆用道路等あり。敷地の一部のみバラ売り相談可。
