




田舎暮らし
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本物件のある一関市は岩手県最南端に位置し、宮城県栗原市と接する人口11万3千人が暮らす県南の中心地。いまも平泉・中尊寺の荘園遺跡が残り、東西を流れる磐井川はみごとな景勝地を作っている。標高1626mの栗駒山を擁する栗駒高原国定公園は西側にあたり数々の温泉郷も。いま注目の市といえる。物件は東北道一関インターより西へ 25分ほど行った地区で集落からは離れているが自然環境を求めて移住定住の方に最近人気が出てきている。物件は栗原市に抜ける県道から一本入った森で静かな環境が自慢だ。幅5mの舗装公道に面し間口85m、奥行き250mほどの自然林で面積はちょうど3万�u。落葉樹も自生している。隣接地は売却済みで小さな小屋が建つ。アウトドアの拠点にふさわしい物件だ。
物件No.
16605C
所在地
岩手県一関市厳美町四度花山
種別
土地
地目
山林
地勢
傾斜地
土地面積
30000㎡(9075坪)
接道状況
北側が幅約5m舗装公道に隣接
都市計画
区域外
設備
電気、公営水道引込可、要合併浄化槽、PG
交通
東北新幹線一関駅より約20km、バス停へ約500m、東北自動車道一関ICより約16km
生活
骨寺村荘園交流館へ約1.2km、商店街・市役所へ約20km、病院へ約10km、小・中学校へ約0.5km、郵便局へ約600m
法令
自然公園法、国土利用計画法
