




田舎暮らし
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アイヌ語「イソポウンナイ」は「うさぎがいる沢」を意味し、釧路川支流の磯分内川が流れ、小さな無人駅・「磯分内駅」の周りには静かな住宅街が形成されている。国道391号線は南の釧路市から標茶、弟子屈町を経由してオホーツク海・網走市まで抜け、磯分内には雪印の大きな工場がある。物件は釧網本線・「磯分内駅」から直線に120mほど行ったメイン道路の角地にある土地。もともと昭和42年築の2階建ての店舗住宅があったが解体撤去。同じ頃と推定される未登記のシャッター付の車庫物置とプレハブ事務所棟があり、プレハブ棟は売主側で撤去する。(希望者は別途購入可)敷地内に自然流水があるのは魅力。
物件No.
17206T
所在地
北海道川上郡標茶町熊牛原野16線西
種別
土地(古家付)
地目
宅地、宅地
地勢
平坦地
土地面積
535.89㎡(162.1坪)
接道状況
北西側が幅約13m、北東側が幅約9mの舗装公道に接する
都市計画
区域外
設備
電気、公営水道、公共下水接続可、PG
交通
釧網本線磯分内駅より約120m、中標津空港へ約50.3km、釧路空港より約63.4km、女満別空港へ約80km
生活
セイコーマートへ約350m、磯分内小へ約550m、標茶中へ約10km、標茶役場、町立病院へ約10km、スーパーフクハラへ約11km
法令
北海道景観計画
標高
48m
備考
※特定環境保全公共下水・接続分担金10万円(新築時)
