




田舎暮らし
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群馬県桐生市は古くから織物産業が盛んに行われていたことから、織都という別名もあるほど歴史のある市町村。現在でも地場産業としてマスクや着物といった工芸品が、桐生市のふるさと納税返礼品として名を連ねている。そんな桐生市中心部から北に上がった閑静な住宅地の一角にあるのが今回の物件。敷地は道から小川付近まで広がっており、長年使っていない平家建と倉庫がある。敷地は現状別々の所有者がいるため、外観は石と庭木で分けられているが、取得後は1つのまとまった土地として利用可能だ。土質は田畑にあまり向いていないため、新しく住宅を建築したりすることに向いているだろう。
物件No.
17365T
所在地
群馬県桐生市宮本町
種別
土地(古家付)
地目
宅地、原野、雑種地、田
地勢
平坦地
土地面積
545.73㎡(165.08坪)
接道状況
南東側が幅約3.6-6.4mの舗装公道に接する
都市計画
区域内 市街化区域
用途地域
第一種住居地域
建ぺい率
60%
容積率
200%
設備
電気、公営水道、汲み取り(公共下水接続可)、PG
交通
両毛線桐生駅より約1.7km、北関東道太田藪塚ICより約11.2km
生活
スーパーへ約2km、ローソンへ約1.8km、病院へ約1.4km、桐生が岡公園へ約1km、ドン・キホーテへ約1.4km、市役所へ約2.3km
法令
農地法、桐生市景観計画
標高
145m
