




田舎暮らし
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栗原市は宮城県の北西部にある人口6万人ほどの中核都市。西は秋田県、北は岩手県に接している。また栗駒山や伊豆沼など市域全体が栗駒山麓ジオパークに含まれた自然豊かなところとしても知られている。物件は東北本線瀬峰駅より西へ2キロほどの高台に位置する。県道より一本入った里山の一角で集落からも適度に離れた物件だ。敷地は282坪の宅地と隣接した農地389坪が付く。農地は定住者には所有権の移転もできる。すっきりとした佇まいの母屋からは東南方向に市街地が見渡せるロケーションだ。建物は昭和46年築で浴室やトイレなど水回りが補修必要。移住向き物件。
物件No.
17954C
所在地
宮城県栗原市瀬峰横森前
種別
住宅
地目
宅地、田
地勢
平坦地
土地面積
2219.64㎡(671.44坪)
建物構造
木造亜鉛メッキ鋼板葺2階建
床面積1階
121.24㎡(36.67坪)
床面積2階
28.98㎡(8.76坪)
延面積
150.22㎡(45.43坪)
築年
昭和 46年
改築年
昭和 60年
接道状況
南側が幅約6mの舗装公道に接する。
都市計画
区域外
設備
電気、公営水道、汲み取り、PG
交通
東北本線瀬峰駅より約2km
生活
市役所へ約9.5km、小中学校、コンビニへ約2.2km、大型スーパーへ約11km、総合病院へ約12kmなど。
標高
15m
