最新号、11月号の目次を更新しました。
特集記事「田舎暮らしのための住まい」では、
これまで何十棟もの田舎暮らしの家を設計してきた
「八ヶ岳住空間研究所」の所長・松本勲氏の紹介や、
実際の建築事例をご紹介しています。
都会の家と田舎の家の違いとは?
住む人が希望する暮らしを実現するための住まいとは?
新着物件情報も満載の1冊、ぜひご覧ください。
写真は八ヶ岳ふるさと倶楽部の記事より
「ハロウィンかぼちゃ」です。

最新号、11月号の目次を更新しました。
特集記事「田舎暮らしのための住まい」では、
これまで何十棟もの田舎暮らしの家を設計してきた
「八ヶ岳住空間研究所」の所長・松本勲氏の紹介や、
実際の建築事例をご紹介しています。
都会の家と田舎の家の違いとは?
住む人が希望する暮らしを実現するための住まいとは?
新着物件情報も満載の1冊、ぜひご覧ください。
写真は八ヶ岳ふるさと倶楽部の記事より
「ハロウィンかぼちゃ」です。

最新号、10月号の目次を更新しました。
特集記事「東信州エリアの田舎暮らし」では、
東信州エリアでも特に移住者の多い佐久市と青木村で
それぞれの移住者の暮らしぶりを掲載、
地元の新たな「美味しいお店」などの
最新情報もご紹介しています。
新着物件情報も満載の1冊、ぜひご覧ください。
写真は富士見・原村案内人の記事より
「御射山神社の厄落とし」です。

周辺環境の動画はこちら

こんにちは、安曇野エリア担当の大澤です。
物件の様子をさらにわかりやすく!という思いから、ミニ動画をアップしてみました。
本物件は穂高駅から約2kmの中古住宅。自転車さえあればどこでも気軽に出かけられる、便利な立地です。
日当たりが良く、庭では菜園も楽しめます。
動画は前面道路からぐるっと360度撮影したもの。
見学をご希望の際は、ふるさと情報館本部(Tel.03-3351-5601)までご連絡ください。
【詳細情報】NO.14009W安曇野市住宅980万円
それぞれ売主様から情報誌掲載後に価格改定のご連絡がありました(>_<)
インターネットとは異なり、情報誌では修正は容易ではないので出版後すぐの改定は少々残念ですが、売主様も熟慮の末の決断のはず。物件を探すみなさんにとっては朗報だと思いますのでこちらでご紹介いたします。
富士見町木の間集落の古民家 成約済


木の間集落は若宮集落と同じ、旧甲州街道方向、入笠山の麓にある古い集落です。若宮集落で古民家を改装され、お店を始め、人生の楽園でも紹介された「おぐさんち」もこの物件からすぐの所ですよ。改装ポイントを参考にされてみては???
ぐるなび「おぐさんち」
http://r.gnavi.co.jp/ax12f4dk0000/
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旧四賀村(現松本市)の定住向き住宅 成約済


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四賀村クラインガルテン(村内には2ヶ所ある)
http://www.kleingarten.jp/index.html
今年もふるさと回帰フェアの季節になりました。(主催:認定NPO法人ふるさと回帰支援センター)大阪会場は先日8月22日に終了、今回は東京会場:東京国際フォーラム展示ホールで9月13日(日)に開催します。
出展者で注目しているのが、ゆるキャラぐんまちゃんの快進撃で知られる「群馬県」、担当者の力が入っていると聞きました。
また、静岡県島田市も、大井川流域、旧川根町を擁する里山地域があり、最近良く名前を聞くようになった田舎暮らしの注目自治体です。
台風が過ぎ、週末には天候が回復するようです。
是非お時間ある方はこの機会におでかけしてみてはいかがでしょうか?
ふるさと回帰フェア2015
http://www.furusatokaiki.net/fair/2015/
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注目エリア
群馬県の物件一覧
http://furusato-net.co.jp/wordpress/bukken/群馬県
最新号、9月号の目次を更新しました。
特集記事「岩手県南エリアの田舎暮らしを訪ねる」では、
内陸部の花巻市から遠野市、沿岸部の釜石市と大船渡市を巡り、
現地の移住者の暮らしぶりを紹介しています。
新着物件情報も満載の1冊、ぜひご覧ください。
写真は八ヶ岳ふるさと倶楽部でおこなわれた
「「八ヶ岳南麓ウォーキング」です。

「神余の弘法井戸(かなまりのこうぼういど)」
その昔、旅の僧侶(空海)が城杖を突き刺したところから塩水が噴き出てきたという井戸。今回、近所の方からその場所を聞き、まさにそこへ行こうとした・・・!」
というところまで前号(『月刊ふるさとネットワーク』6月号)でお話しました。
実はそこへ行くまでの道が恐怖過ぎるのです。
水辺、
草むら、
当に蛇がいる環境!
ねずみ歳の私は大の蛇嫌い。一たび会うと蛇に睨まれたカエル状態になり、吐き気をもよおすほど苦手。
抜き足、差し足で草をそっと避けて歩く。足元でカサッカサッ、と嫌な音がする。
途中、道の上を見るとお地蔵さんか仏像が良く分からない石仏を発見。おそらくそれは空海像なのだろうと一人合点。午前中なのにうす暗い道を一歩、また一歩と進む。たかが十数メートルの道が何mにも感じる。
そして視界が開けたところに気味悪い古井戸のようなものが姿を現した。それがその「弘法の井戸」であるらしい。危険なのか、立入禁止のロープが張ってあるが意味を成していない。直径1m位の丸井戸で水がなみなみとある。ただ溜まっているのか、湧き出ているのかよく分からない。
本当に塩水なのか確認してみたいが、その水を口に含んでみる勇気は出せなかった。
ほんの十数メートルも道中にたくさんの恐怖があった。
(本部・千葉県担当 金澤 和宏)
地方へ移住、田舎暮らしを行う際に障壁となる大きな問題に、購入資金の問題と就職(仕事)の問題があります。特に就職についてのお問い合わせは多く、少し調べてみると移住を考える方に意外と有益な制度や政策がありましたのでご紹介します。
▽経済産業省・中小企業庁が民間企業に委託したシニア等のポジティブセカンドキャリア推進事業
「地域で活躍したい」「家庭の事情で地域で働きたい」など、さまざまな理由で地方への移住就職を目指す方が 増えている現在、そんな希望を持った40代からの移住就職希望者を支援するための制度。民間に委託事業者を募り、ホームページ等の開設等、具体的な事業展開がはじまってます。
◆◆◆移住就職する方(個人)への支援金制度◆◆◆
http://s-psc.com/
都市部の概ね40代~60代の方を対象に、都市部以外の地域への中小企業・小規模事業者への移住就職をサポートする制度で、地方創生に繋がる地域の活性化を目的としています。都市部で概ね10年以上の実務経験がある方を対象、40代~60代までと幅広い年齢層が対象なのが特徴的ですね。要件を満たす方には支援金として最大185万円支払われるそうです。(詳しい要件はリンク先参照)事業委託先は(株)ジェイアール東日本企画。ジェイアール東日本関連広告会社のようです。ジェイアール東日本は東信州・佐久市など、積極的に田舎暮らし・移住のサポートをするサービスを展開していますね。
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◆◆◆シニア等のポジティブセカンドキャリア推進事業のページ(シニアの人材登録)◆◆◆
http://www.iju-senior.com/index.html
事業委託先はテンプスタッフキャリアコンサルティング株式会社。7月27日にホームページを開設したばかりなので、今後の展開次第ですが、今年の9月13日(日)に東京国際フォーラムで開催される第11回 ふるさと回帰フェア2015にも出展されるようなので、興味のある方はお話を聞いてみてはいかがでしょうか?
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ふるさと回帰フェア2015
http://www.furusatokaiki.net/fair/2015/
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※リンク先の内容についてはふるさと情報館で関知するもので無いので、お手数ですが具体的なご質問、お申込み等は各サイトのお問い合わせ先に直接お願いします。